History
1992
YAMAHA EOS B500
Tetsushi少年小室に憧れて買った最初のシンセで
打ち込みを始める。
1993
大学の先輩に音がショボイと言われ
Roland JV-80に鞍替え。
ついでにRoland MC-50も購入し、作曲とか始める。
その頃の機材たち
EOS B500,JV-80,S01,CMX100III,EMP100
1995
会社に入って給料で鬼買い
JV-1080,promix01,SONY DAT A8,AKAI S2000
WAVESTATION A/D,RM50,prophecy,ASR-X,
TR-Rack,dbx1066,DM5,MSP5,DX27,D550,
DR4vr,O1v,etc
1998
シーケンサーをMC-50からMacでCubaseVSTに鞍替え
止まりまくる。データ飛ぶ。ムカツク。再起動。廃人ケテーイ。
2002
Winに鞍替え、同時にCubaseSXに移行。
快適すぎる。もうハードもいらないんじゃないかと錯覚。
やっとVSTの恩恵をありがたく思う。
2004
SX2にVerup。RAIKAさんの「Stay with me」で何かを掴む。
現在に至る。

9 Comments:
たしかにEOSは音がしょぼい、、、、
自分も小室に憧れて買ってしまった(B-200)
わたしDX7買ったあと
私もEOS買いそうになったよー
でもROLANDのサンプラーS-300に
シーケンサが付いてたのでそっちにした。
そのあとMC-50買ったです。
しかしずいぶん給料つぎ込んでますね。
関心関心。
EOSB200いいじゃないですか!
どちらかというと、B200のがいいですよ。
マジで欲しかった。。
給料をほとんどつぎ込んでましたよ。
ボーナス時期は何買おうかと、
毎回わくわくしてました。
機材コレクターって訳ではなくて、
中古を買い漁っては、売ってみたいな感じ
でした。今はもうそんな物欲も薄れましたけどw
いやーB-200、、ベースの音は結構、
その軽さがファンキーで良かったですが、、
ライブで一回使用したときは、、
ほんとに軽い、、、(ずうたいは重い、、)
B500も負けじ劣らず重かったですよー。
家から大学までの300mくらいを自転車で
運んでたら、それを見かねたタクシーのおじさんが
乗っけてくかぃ?と声をかけてくれましたしw
あれは、家から出しちゃダメですねw
ははは、私は高校の時DX-7かついで
よく学校に行ってましたww
(部活でよく使ったので、、)
もちろん教科書なんて運ばなかったですww
弁当のみ!!
学校なのにカバンを持たないでDX7ですか?!
アツイ!
ははは、しかし、勉強しなかったなーww
土曜日とかは1時間だけでて
学校抜けて”TMNETWORK”のチケット
とりにいきました、、んで3時間目に戻る、、
(アリーナゲット!!とか言ってた、、)
友達の登山部所属の人はもっとすごくって
”植物大図鑑全24巻”をもって登校してました、、
野外炊事の遠足なのにナイフやら、なにやらリュックに
ばんばんつめてきますた、、その友人いわく
「山はなめちゃいかん!!!」だそうです、、
きっとそれだけ言いたくて持ってきたと
思いますが、、、
そんな私も春の恒例登山教室では2年連続
頂上到達レースTOP3入りをはたすわけですが、、
(もちろん普通の人はそんなレースに参加してない、、)
思えば変な人ばっかいるとこだったな、、、、
俺か、、、、それ、、、
いいなぁ~あの頃のTMは見たかったです。
その頃はライブとか夢の夢と思ってたので、
全然行けなかったです。ビデオを擦り切れるまで
見てましたw
それにしてもcomfortableさんの学校は濃い人
多かったんですねぇ(ってそんな人ばっかじゃない
と思いますけどw)
自分はその頃は帰宅部で友人とゲーセンでアフォみたいに
遊んでばっかりでした。
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